シャドバ ミント。 sm31151538

【シャドバ】ミントグレモリーネクロ改良版はデッキの回転がえげつない。【シャドウバース/Shadowverse/ナテラ崩壊/あぽろ実況】 :: Let's Play Index

シャドバ ミント

アップルミントの交雑種であり、パイナップルに似た香りが特徴 所謂緑一色のミントとは異なり、白の鬆が入っているのが特徴的だ ハーブとしてだけではなくその見た目から飾りなどとしても使われているため、1度目にしたことのある人は多いはずだ 他のミントと同様ハーブティーとして飲んでもいいが、リースや机の上に花を飾る時横に添えるだけでも見た目が華やかになる名脇役である これは豆知識となるが、パイナップル(pineapple)のappleは林檎ではなく果実という意味で使われている、これはかつてappleが果実という意味で使われていたものの名残りである つまりpine(松)の果実、松ぼっくりという意味になるが、これは言うまでもなく特徴的なパイナップルの上部の見た目から来ているものであろう コスト: 4 フォロワー 進化前 攻撃力 3 体力 4 自分のネクロマンスはネクロマンス 0になる。 (墓場が何枚であってもネクロマンス能力が働き、墓場の枚数は減らない) この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。 第4弾カードパック「」にて登場したレジェンドのネクロマンサー・フォロワー。 あのネクロの大黒柱と名高いと双璧を成すレジェンドという事もあり、 ミントの効果は 場を離れるまでネクロマンスをタダで出来るという非常に強力なもの。 そう、たとえネクロマンス10だろうが1919810だろうが関係なしである。 その効果には、なんとあのプロデューサー も強力すぎて出すのを悩んだという (本当にエアプだな) 実際には当然こんな進化合戦真っ只中に出さなければならないコストのフォロワーなど返しのターン生きているはずもなく、 同時出しするにしても重すぎるコストからランクマッチでは全く見かけないカードだった。 見た目の愛らしさとその強烈な効果から当時の数多くのネクロマンサー使いを魅了し、同じく当時振るわなかった、無能、かわいいゴリアテと親しまれておりファンも多いカードであった。 …などと云われていたのも過去の話。 STR環境で評価は大きく変わった。 やはり大きいのはの登場。 でコストを下げればミントタイラントを7ターン目から決められるようになった。 他の理由には同期のの地位低下が挙げられる。 環境が始まる時の大量解放に伴うアンリミテッドのインフレと、盤面処理力の高いAFネメシスの強化によって「相手に盤面を取られ続けて負ける」問題が顕在化してきた為である。 他にもヘクターでせっせと突進している頃には他のクラスはや、のようなフィニッシャーを構えており、それらの速度に対抗でき得るミントタイラントにスポットが当たったということである。 また、ミントタイラントフェリも決められるようになった。 コストに対してスタッツが低くなったものの、コストが軽くなって取り回しが良くなった。 大きな点はから効果に調整されたため、によってプレイせずに場に出すことで1ゲーム中複数回効果を発動することが容易になったり、やなどによって墓場が減らずに済むようになったため、修正前とは使い勝手が大きく変わることとなった。 その性能を活かしてやと組み合わせたコンボデッキが登場。 ハマった時の火力はすさまじく、JCGの優勝デッキにもなる大出世を遂げた。

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【シャドバ】ミントグレモリーネクロ改良版はデッキの回転がえげつない。【シャドウバース/Shadowverse/ナテラ崩壊/あぽろ実況】 :: Let's Play Index

シャドバ ミント

このフォロワーが場を離れるとき、自分の墓場を-20する。 Xは「そのネクロマンス の値」である。 効果【進化後】 進化前と同じ能力。 声優 収録パック フレーバーテキスト 進化前 死した命の行き先……永久の虚無……魂たちの揺り籠……。 私は魂の番人……。 魂は全て……私に集う……。 進化後 沈黙だけが……私の掟……。 私はただ……魂を集める……。 でも……私は知らないの……。 魂が何か……命が何か……。 いつか……知ることが出来るのかな……。

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ミントタイラントネクロ

シャドバ ミント

アップルミントの交雑種であり、パイナップルに似た香りが特徴 所謂緑一色のミントとは異なり、白の鬆が入っているのが特徴的だ ハーブとしてだけではなくその見た目から飾りなどとしても使われているため、1度目にしたことのある人は多いはずだ 他のミントと同様ハーブティーとして飲んでもいいが、リースや机の上に花を飾る時横に添えるだけでも見た目が華やかになる名脇役である これは豆知識となるが、パイナップル(pineapple)のappleは林檎ではなく果実という意味で使われている、これはかつてappleが果実という意味で使われていたものの名残りである つまりpine(松)の果実、松ぼっくりという意味になるが、これは言うまでもなく特徴的なパイナップルの上部の見た目から来ているものであろう コスト: 4 フォロワー 進化前 攻撃力 3 体力 4 自分のネクロマンスはネクロマンス 0になる。 (墓場が何枚であってもネクロマンス能力が働き、墓場の枚数は減らない) この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。 第4弾カードパック「」にて登場したレジェンドのネクロマンサー・フォロワー。 あのネクロの大黒柱と名高いと双璧を成すレジェンドという事もあり、 ミントの効果は 場を離れるまでネクロマンスをタダで出来るという非常に強力なもの。 そう、たとえネクロマンス10だろうが1919810だろうが関係なしである。 その効果には、なんとあのプロデューサー も強力すぎて出すのを悩んだという (本当にエアプだな) 実際には当然こんな進化合戦真っ只中に出さなければならないコストのフォロワーなど返しのターン生きているはずもなく、 同時出しするにしても重すぎるコストからランクマッチでは全く見かけないカードだった。 見た目の愛らしさとその強烈な効果から当時の数多くのネクロマンサー使いを魅了し、同じく当時振るわなかった、無能、かわいいゴリアテと親しまれておりファンも多いカードであった。 …などと云われていたのも過去の話。 STR環境で評価は大きく変わった。 やはり大きいのはの登場。 でコストを下げればミントタイラントを7ターン目から決められるようになった。 他の理由には同期のの地位低下が挙げられる。 環境が始まる時の大量解放に伴うアンリミテッドのインフレと、盤面処理力の高いAFネメシスの強化によって「相手に盤面を取られ続けて負ける」問題が顕在化してきた為である。 他にもヘクターでせっせと突進している頃には他のクラスはや、のようなフィニッシャーを構えており、それらの速度に対抗でき得るミントタイラントにスポットが当たったということである。 また、ミントタイラントフェリも決められるようになった。 コストに対してスタッツが低くなったものの、コストが軽くなって取り回しが良くなった。 大きな点はから効果に調整されたため、によってプレイせずに場に出すことで1ゲーム中複数回効果を発動することが容易になったり、やなどによって墓場が減らずに済むようになったため、修正前とは使い勝手が大きく変わることとなった。 その性能を活かしてやと組み合わせたコンボデッキが登場。 ハマった時の火力はすさまじく、JCGの優勝デッキにもなる大出世を遂げた。

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