スプラトゥーン2 ガチマッチ 予定。 【スプラトゥーン2】ガチアサリ最強武器ランキング|ゲームエイト

【スプラトゥーン2】ガチマッチで勝てない理由ランキング5選

スプラトゥーン2 ガチマッチ 予定

2017年11月22日 1:25 スプラトゥーン2のガチマッチの新ルールとなる「ガチアサリ」がアナウンスされています。 ガチアサリは12月中旬に追加されるとのこと。 新ガチルール「ガチアサリ」を追加予定 新ルール「ガチアサリ」では、ステージに散らばったアサリを集めることから始まります。 集めたアサリはプレイヤーの後ろをついてくるようになり、敵チームのゴールにアサリを入れることができればポイントが加算されます。 そして、先に100ポイントを獲得したチームの勝利です。 ゴールはアサリバリアで保護されているため、まずはバリアを破壊する必要があります。 10個のアサリを集めれば、「ガチアサリ」に変化するので、敵チームのゴールに近づいてバリアを破壊します。 アサリは倒した敵から奪うこともでき、味方が倒されて落としたアサリも拾うこともできます。 アサリをバリアのために使用するのか、ポイントのために使用するのかの判断が勝敗を左右するようです。 動画を見ると、ガチアサリは味方にパスすることもできるようです。

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【スプラトゥーン2】ガチマッチで勝てない理由ランキング5選

スプラトゥーン2 ガチマッチ 予定

スポンサードリンク ガチエリアのB帯で勝てない! ガチエリアのB帯で勝てない原因として「倒す数(キル)が少なく倒される数(デス)が多い」というのはよくありがちな原因であり、確かにその通りなのだが、それであれば基本的な立ち回りを練習するしかない。 ガチエリアはナワバリバトルの延長であり、他のルールと違い「ホコを持っていたからやられた」「タイミング悪くヤグラに乗って不利になった」ということがないからだ。 ただ、そういったわかりやすい原因ではなく 「敵をたくさん倒しているのに勝てない」「味方全体として倒している数も倒されている数も大体同じくらいなのになぜかノックアウトされてしまった」というようなよくわからないままに負けてしまうことがあるだろう。 恐らくこのページをご覧頂いている方も心当たりがあるのではないだろうか? ここがまさしくガチエリアのB帯を抜け出すキモになる。 ガチエリアでB帯を勝ち抜く立ち回りとは? ガチエリアは慌てて取り返さない ガチエリアを取られると相手のカウントが進む。 不利な状況にしたくないために、 スグに塗り返してカウントストップ、エリア奪取によるペナルティタイムを相手につけたい気持ちはよくわかる。 ところがこれを繰り返していると 不利になってしまう。 冷静に考えてみよう。 相手に塗り替えされたということは相手の前線が押しあがって塗り替えされた周辺には敵が潜んでいる可能性が大きい。 その状態ですぐに塗り返すのはそう簡単なことではない。 それにカウントストップまで塗り返せたとしても周囲に相手がいたらすぐにまた塗り替えされてエリアが相手のインクで染まってしまう。 ガチエリアを塗り替えされたら 意識したいのはガチエリアの周りだ。 相手からすればせっかく奪ったガチエリアをキープしたいという心理になる。 なので、ガチエリアには目が向きがちだが、その周辺はおろそかになりがちになる。 ガチエリアにはボムなどを投げて目を引かせておき、その間にエリアの周りを塗ってガチエリアを奪う準備をしておく。 味方が前線に戻ってきてないならガチエリアの周辺を塗り、余裕があれば敵を倒しながら奪うチャンスをうかがう。 そして、 ガチエリアの周辺を塗り反攻の準備が整ったら一気にエリアを奪取する。 このスピード感が大切だ。 エリアを取ったら前線をあげる! ガチエリアを取ったらあとはこのガチエリアを守り切ればいい! そう思っていないだろうか? スポンサードリンク ガチエリア周辺で戦うのは実は 守る側にとってリスクが大きい。 ガチエリア内でやられたら相手色のインクが飛び散ってしまうし、お互い攻め合っている中でうっかりエリアを取り返されてしまうと、形勢逆転されてしまう。 エリアを取ったら前線を押し上げる意識が大切だ。 ただ、相手のリスタート地点まで押し上げる必要はない。 エリアを守るためにはエリア周辺で戦うのではなく、そもそもエリアに来させないような位置で戦うこと。 これがポイントだ。 キル数、デス数は悪くないのに苦戦してしまう時はこの前線の押し上げが上手くいっておらず、エリア内に突っ込んでくる敵をぎりぎりで倒しているから見かけのキル数、デス数だけ良くなっている、というパターンが多い。 前線の押し上げ、意識してみよう。 自分の役割を意識しよう 自分が何の武器を選び、味方がどんな武器を持ってきたかで自分の役割が何になるのか意識しよう。 細かい役割を意識する必要はないが、 主に「塗り」をメインにするか、「キル」をメインにするかは最初に意識しながらバトルを始めるといいだろう。 例えば自分が52ガロンを持ってキルメインで行こうとしても味方の編成がスプラスコープ、ノヴァブラスター、ホットブラスターカスタムだったら自分が塗りメインで戦った方がチームの勝率は高くなる。 逆にこの編成であなたまでキルメインでいくと塗り負けてしまう。 細かく味方の武器が何でサブウェポンが何でスペシャルが何で…と見分ける必要はない。 ただ、シューター、ローラー、チャージャー、ブラスター…などおおまかな見分けはつけるようにしておこう。 エリアが二つある場合は味方の動きをよくみる ガチエリアが二つあるステージは味方4人で攻めるよりも1:3か2:2で別れたほうが効率がいい。 これは攻める時だけでなく、守る時も同じだ。 先ほどの『エリアを取ったら前線を押し上げる!』はエリアが二つある場合は、味方4人で前線を押し上げてはいけない。 必ず 一人は味方自陣側のエリア周辺に待機しておいた方がいい。 味方が一人残ってくれればあなたが進んでもいいが、逆に全員前線にあがってしまったらあなたは自陣側のガチエリア周辺に残ろう。 これはエリアを取り返す時も同様だ。 正直、負けている時の裏取りに近い行為は賛否両論あるが、B帯であれば、ガチエリアが両方取られている時は、味方自陣側に3人、敵陣側のエリアに1人で打開したほうが結果的に打開しやすいと感じる。 いずれにせよ、エリアが二つある場合は特に味方の動きを見ながら動こう。 スペシャルウェポンは打開のために使う 基本的にガチエリアでスペシャルウェポンを使うタイミングはエリアを取られて不利な状況からの打開の時だ。 そして打開は一人だけではできない。 取られているエリアにアメフラシやマルチミサイルを撃ち込んでも一瞬で塗り替えされてしまうだけだ。 味方の動きに合わせて援護するつもりでスペシャルウェポンを使うのがコツだ。 なお、ステージごとの打開ルートや打開方法は別記事にて解説予定だ。 準備出来次第お届けするのでお待ちいただきたい。 ガチエリアB帯での立ち回りまとめ ガチエリアのB帯を勝ち抜くための立ち回りで大切なのはエリアの周りに目を向けられるかということ。 エリアの周りの塗りはどうか、前線の押し上げはできているか、味方の編成と自分の役割はどうか、などなど。 単純に敵を倒したり、倒されるという数も大事だが、こうした状況判断を身につけることがb帯を勝ち抜くコツになってくる。 ぜひ何回もチャレンジしながら身に着けていってほしい。

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ウデマエS帯以降とそれ以下のイカの戦い方の違い 本題に入る前にひとつ私個人の感想ですが、ウデマエSの下位パワーと、Sの上位からウデマエXまでの試合には大きな違いがあります。 それはカバーの重要性が上がり、全員で戦わないと厳しいという点です。 打開や侵攻の際、極端な単独行動を取るとそこから決壊するという事も少なくないです。 ウデマエが上がることによって、立ち回りの練度、集団での攻守や駆け引きなど戦略のレベルも上がるため、リスキル含め一方的な立ち回りというのが難しくなってきます。 なので、個人的な操作技術はもちろんの事、攻守・スペシャル使用のタイミングやカバー技術が無いと勝率を維持するのは厳しくなってきます。 それを踏まえて、ウデマエが上がらない人がやりがちな行動を考えていきましょう。 スプラトゥーン2でウデマエが上がらないイカがやりがちなプレイ 洞察力が心もとない、先読みをしない あまり周りを見られていない事が多いです。 画面端の敵や発射されているインク、イカ移動の波打ちなどになかなか気づいていません。 気付く事ができなくても、敵が来そうな方向を警戒できていれば素早く反応できますが、それもあまり出来ていません。 まずは画面上部のメンバー状況の凝視から初めてみよう 改善の第一歩として、上部の画面端のメンバー状況をこまめに凝視できるようになればだんだんと視野が広がるのではないでしょうか。 見やすい上に、得られる情報は多いですから効果が実感しやすいと思います。 誰かが切断したとか気付くのが遅かったりする人は改善の余地ありですね。 メンバー凝視から派生する目標として、チャクチ狩りがあります。 敵のスペシャルが溜まっている事に気付いている状態でチャクチ狩りを狙うと意外と高確率で狩れます。 視界や音の変化に対する反応速度、思考力 こちらは非常に言語化がし難いのですが、視界の隅に見えたものや、いつもと違う音を異変と捉えて、推測する能力もかなり個人差があるように思います。 視野の広さと似ているのですが、聴覚も関係するので別項目にしています。 私の感覚で当てはめると、視界の隅で何か動いている人がいればさほど物音を立てていなくても気付きますし、時間帯やその動きの様子から何をしているのか自分の頭の中でとりあえず処理します。 このような目や耳の良さ、視野の広さとも若干違う、ある種の注意力や神経質さみたいな、兆し きざし を読み取る動物的感覚もアクションシューティングには重要な能力であると考えました。 ただこれを鍛える方法については、今までの経験や記憶の中で思い当たるものは今のところありません。 私としては日常生活における悩みの1つなくらい余計な情報を拾ってしまうので、これを後天的に身に付けようとするのはオススメもしません 笑 とりあえず音を正確に把握できるように、安価のものでもよいのでイヤホン・ヘッドホンをしてプレイするのがオススメです。 悪い癖がついている。 例:撃ち合いの初手でボムを投げがち これはサンプルが身内しかないので何とも言えませんが、身内はわかばシューターやZAPをよく使うので、よくボムを投げます。 よくボムを投げすぎて、敵の死角が取れて後は近付いて倒すだけだって局面にまずボムを投げてしまい、気付かれて撃ち負けたりしています。 ボムは投げた時の高い音で位置バレがしやすいですよね、試合開始の初動で牽制として投げまくるぶんにはいいですが、思考停止してしまうと悪癖になります。 たぶんこれだけじゃなく、ウデマエが上がらない人というのは、恐らくあまり効果的ではない定石を無意識に作ってしまっていると思います。 常に模索する事が大事 これに関しては、常により良い方法は無いかと模索し続ける事を意識しないといけないですね。 一番手っ取り早い方法は、他人を参考にする事でしょうか。 でも書きましたが、他人のスプラトゥーン2の配信や実況動画を見て良かった所を真似したり、敵にやられて嫌だった事や、意外にうまくいった事とかを試合後に振り返るのが必要だと思います。 劣勢の時に裏取りをしがち 劣勢での裏取りは刺さりません!劣勢という事はチーム戦で押されているという事で、チーム戦で押されているという事は、裏取りで戦場から一時離脱するという行為が負けに繋がるという事です。 4対4の試合が、裏取りによる離脱よって1と3対4になります。 裏取りによって1人キルできても、やっと前線がイーブンになるだけです。 劣勢の時の裏取りなんて、大抵は塗りの状況も悪いので裏取りもあまりスピーディーにできません。 どうしても裏取り主体の戦いをしたい場合は、カーリングボムを持ったブキや、マニューバーやパブロなど機動力に長けたブキを持つ必要があるかと思います。 使う武器を変更しがち 戦績が悪くなるとブキを変えたり、長射程を持ってみたり、上手な配信者さんに影響されたブキを持ってみたりなどは、ガチマッチのウデマエを上げる事を最優先の目標とする場合は不要な行為だと考えます。 別ブランドや同種のブキに持ちかえる程度なら良いですが、射程どころか攻撃方法まで変わってくると相当な熟練者じゃないと厳しいと思います。 立ち回りが変わるだけでなく、個人的な感覚ではマッチングの傾向も変わってくると思います。 飽きるという理由なら仕方ないですが、相性を抜きにすると、基本的に一番長く使っている武器が自分が現状で一番使いこなせているブキになりますよね。 スプラトゥーンはどのブキにもある程度の短所はあり、その短所を埋め合わせるのは自分のテクニックしかないと思います。 1日に何時間でもプレイする余裕がある人なら色々なブキを練習しても良いですが、そうでない人が思いつきでブキを変えても付け焼刃にしかなりません。 私は時間をあまり多くは割けないですし、ホクサイが遊んでいて一番に楽しいブキなので使い続ける事は苦痛ではありません。 もちろん無意識に出来る人や、このゲームと相性が良い人も居ますがほんの一握りではないでしょうか。 ウデマエXに到達した感想を追記するなら、さらに上を目指すには今まで以上にリソースを割く必要がありそうという事です。 私は多趣味なのでかなり悩んでいます。 要約すると、ガチマッチは面白いけどしんどいですよね。 以下のスプラトゥーン記事もよろしければどうぞ。

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